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当事務所のサービスについて

よくある質問 -当事務所のサービスについて-

融資された金額に基づく成功報酬をうたっていますが、融資成功の確認はどのように行うのでしょうか。
融資の可否の確認についてですが、基本的にはそのお客様との信頼関係になります。

 

 

本当は融資がおりているのに、「融資の申し込みをしたけどだめでした。」といわれれば当方では、確認のしようがないので成功報酬はいただかず着手金のみをいただきます。

 

 

ただ、当事務所は、お客様と一緒に融資申請のことを考えていきますので、業務の流れの中でお客様には申込期日を聞きます。
「申請は出したよ。」といわれれば、だいたい可否が出る期日は推測できますので、そのころに「融資はどうだったですか?」とお客様に聞きます。

 

 

「融資はだめでした」といわれれば、お客様に、「なぜ融資がだめだったか?」その経緯を聞きます。
日本政策金融公庫は、必ず否決理由の説明をお客様にしますので、その理由については当事務所でもお客様にお聞きすることになります。

 

 

普通はお客様自身が融資してもらいたいわけですから、その否決要因を探り再度公庫の融資にチャレンジしたり、別の資金調達方法を考えなくてはなりません。

 

 

ですから、当事務所でも「ではその要因を解決するためにこうしましょう。」という提案を行います。

 

融資が下りたのに「融資が下りていない」と言っていると、その後の説明がしづらくなっていきます。
それでもお客様の方でずっと「融資が下りていない」と言い続けるのであれば、それはそれで仕方がありません。

 

 

ちなみに、融資の可否を日本政策金融公庫に直接問い合わせるかどうかですが、私どもの事務所ではそのようなことは一切いたしません。
(融資に関してはアドバイスだけで、黒子に徹しますので自分たちの名前はだしません。)

 

 

当然、日本政策金融公庫にも守秘義務や個人情報保護の観点から、本人以外には教えてはくれません。



資金調達や資金繰りで困った場合の解決方法とは?


日本政策金融公庫の審査に落ちた方でも、スグに1,000万円が調達できる場合があることをご存知ですか?

実は、ファクタリングという方法なのですが、簡単にいうと売掛金を担保に融資を行う方法です。
なるほど、この方法なら怪しいわけではなく、即日融資が可能かもですね。


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銀行融資を断られた方への資金調達方法




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